税理士・スタッフ紹介

代表者プロフィール

税理士 高橋浩之

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昭和39年(1964年)5月東京生まれ。
小学生のころは、素直な子ども。中学時代は一時危うくなるも最終的には、まあ持ち直す。高校生活は3年間常に危うく、留年しないこと&卒業することが人生の目標。ちからわざで目標達成。すぐにトラックの運転手に。地場配送ではなく、長距離をやりたかったので1年後に他の運送会社に転職。

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3年間のトラックの運転手のあと、思い立ち税理士資格をとるために専門学校へ。ふつうは無試験のはずの専門学校が、ブランクと高校時代の成績が災いし、なんと入学試験をうけるはめに。たったひとり。ひとりぼっちの入学試験での問題は分数の計算と漢字の読み書き。無事合格。いろいろあって5年後税理士試験に合格。

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税理士試験の受験中に町田市の会計事務所に就職。こんどは筆記試験を受けることはなく。いろいろあって、平成5年(1993年)4月に町田市に高橋会計事務所を立ち上げる。29歳になる直前のことでした。

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いろいろあって現在に至る。

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税理士試験合格科目:簿記論、財務諸表論、法人税法、所得税法、相続税法
家族構成:妻、子(一男一女)
きらいな食べ物:ネバネバするもの(納豆、オクラ、山芋。ただし、なめこはOK)

スタッフ紹介

山本直樹

もしも最後の晩餐を選べるとしたら?

─最後の晩だからといって特別なこともできそうにないので、いつも通りの夕食を作って、いつも通りに過ごそうとするように思います。

嫌いな食べ物は?

─以前は迷わずパクチーを挙げていたのですが、あるときパクチーを克服しようという集まりがあり、山盛りのパクチーを食べ続けているうちに、気がつけば独特なクセの魅力にハマってしまいました。

リタイア後の夢は?

─倉本聰のドラマ「優しい時間」の劇中に出てくる喫茶店「森の時計」のような、ゆっくり時間が流れる場所を作るのが夢です。きっと儲からないので、困らないようにしっかり準備しないと。

田中尚美

もしも最後の晩餐を選べとしたら?

─タン塩。何頭分も食べられそう。

行ってみたいところは?

─世界の寝台列車に乗り、車窓の景色をゆっくり楽しみ、九州の「ななつ星」のDXスイートにも乗って、おいしい食事を満喫♪したい。

和崎洋日

嫌いな食べ物は?

─長ネギ・・・独特の汁がどうしても苦手です。
ひよこ豆・・・アフリカでボウル一杯のひよこ豆を水なしで食べさせられ、泣きそうになりました。「マンジェ!マンジェ!(食え!食え!)」

リタイア後の夢は?

─美味しいご飯を食べて、縁側で昼寝をすること(たまに将棋の相手が来ればなおよし)・・・美味しい白ご飯と心地よい睡眠は幸せ象徴・・・のような気がする(たまの将棋相手も)。

チャレンジしてみたいことは?

─カホーン(箱のような打楽器)・・・フラメンコの伴奏で使われ、面白そうだと思っています。

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